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消えたマレーシア航空機の真相:インマルサット社が幕引きした捜索芝居

e0069900_7404361.jpg

 はたして、ここには、また真実を隠そうとする輩達がいる、と直感しました。
ここで私が行き付いたのは、まず、どこが一番、真実を伝えるメディアか、と言うことです。

そこでやっとたどり着いたのが、この21世紀ワイヤー(21st CENTURY WIRE)でした。
http://21stcenturywire.com/
なぜここを知ることができたかと言うと、国会議員の浜田議員が国会で発言したことと同じことを言ってたからです。この事実は日本政府も認めており、「こんどのG7で日本からの発言もしたい」と安倍首相も言ってるのです。



 こんな発言を日本のマスコミはもとより、海外のメディアでもなくて、やっとこのサイトで見つかった、というわけです。
http://21stcenturywire.com/2014/03/21/the-latest-heist-us-quietly-snatches-the-ukraines-gold-reserves/

 さてこのサイトは他にもよくあるような強力な一人の個性によって方針が決められているサイトでなく、現在、12人のチームの体制で運営されていることです。
http://21stcenturywire.com/about/
21WIREチーム
パトリック·ヘニングセン- 創設者
ショーン·ヘルトン- 副編集長
ジェイソン·スミス- 副編集長
アンドリュー·マキロップ- 特別貢献者
ジェームズ·ホール -特別貢献者
スチュアートJ.フーパー- 特別貢献者
バジルバレンタイン -ゲストコラムニスト
ロバート·シンガー -ゲストコラムニスト
ジェイソン・リオサトス -ゲストコラムニスト
ニコラスマイラ- お客様のコラムニスト
サルトル -ゲストコラムニスト
ピーター・ステリー - 主任研究員

 そして何よりもいいのは、ここの編集方針で、
従来の伝統的な右派(保守)と左派(革新)の分割統治のパラダイムを超えて、この世を動かす勢力が起こす事件の腐敗を兆しの段階で見つけ、告発していこうとしていることです。そして実績のある、信頼もあり、確認できる情報ソースを元に記事を書いていることです。

 さて前置きはさておいて、ここで今、一番、読まれている記事を私なりに自動翻訳を使い、翻訳していきます。
-------------
マレーシア機、発見されました?また真実が消され始めました。

http://21stcenturywire.com/2014/03/25/flight-mh370-found-not-quite-now-the-real-whitewash-begins/

・・・・・・・・・・・・・
訳省略
※訳者注: 
 中国政府が、オーストラリア政府が、フランス政府が、・・・次々と衛星写真からの漂流物は確認され、位置も特定できた、とマスコミによって伝えられるのですが、今まで、行方不明のマレーシア機と確認できたことがあったでしょうか?なかったでしょう。そして数センチのものを識別できるという、アメリカスパイ衛星からの情報だけは出てこない。
 そして驚くべきは、民間電気通信会社のインマルサット社の主張により、あっさりとマレーシア政府はインド洋に墜落した、と声明を出してしまったことです。
 その後も、各国(米除く)の衛星写真から残骸らしき漂流物は見つかったと言うのですが、結局、マレーシア機だと確認できなかったのです。


 これは真実は他にある、と言うことです。

・・・・・・・・・・・
モルジブのHaveeruローカルニュースでは、マレーシア機が行方不明になった朝、モルジブ島から離れたダール環礁群のクダHuvadhoo環礁の島で低空飛行するジャンボジェットを見たという。


" クダHuvadhoo環礁の島の目撃者は、飛行機はモルディブの北からモルジブ南端を目指して飛行していたと言う。(※訳者注:モルジブの南側の先には米軍の海軍基地ディエゴ·ガルシア島がある) また、島の上を飛んだとき、信じられないほど大きな音がしたと言う。

「私は島の上をあんなに低く飛ぶジェット機を見たことがない。水上飛行機を見たことはありますが、それではなかったことは確かです。
飛行機のドアも、はっきり見分けられた」と話した。


"私だけではありませんでした。他の居住者もまったく同じ物を見た、と話していた。ある人達はあまりにもヒドイ騒音だったので、何が起きたのかわざわざ家の外に出て見ていたぐらいですから。”


「偶然かどうかわかりませんが、行方不明機の飛行経路の先にはモルディブ諸島の米国と英国の軍事基地の島ディエゴ·ガルシアがあります。どう考えようと自由ですが、行方不明機(MH370)のパイロットが家のフライトシミュレータでディエゴガルシア島が1つの目標としていたことが伝えられており、この事実を軽視することはできません。

退役米国空軍中尉トーマス·G ・マキナニーの話でさらに混乱が深まってしまいました。

アップした動画はマイクハッカビーがホスト役のフォックスニュース番組に出演して「米国はすべての行方不明機の飛行機が通った場所は知っており、行方不明のボーイング777はすでに中央アジアにいる、という話です。




退役米国空軍中尉マキナニーの話は、オサマ·ビン·ラディンがパキスタンで2011年に殺害された、と言うホワイトハウスの神話をさらに強化するような話で、あなたをさらに混乱させ、最新の行方不明機の残骸の「発見」で、すぐに彼をFOXテレビに登場させたことは、裏に何らかの意図があるのでは、と思わざるを得ません。
この動画を作成した解説役のビル·スティルスは「おそらく将来、米国主導の9.11で起きたようなにせ旗作戦、またはテロ行為に使用されるでしょう」と警告して解説は終わっています。


主要メディアは誰もが知っている「悲しむ家族」を何度も放送したり、特に欧米メディアの話のポイントは、「捜索を行う際に色んな不手際があり、その責任はマレーシア政府にある」と非難する犠牲者の家族に焦点をあてており、どうにかすると、マレーシア政府のせいで犠牲になったかのような報道もあった。

この21世紀ワイヤでは乗客に関するいくつかの疑いやこの事件を解く鍵となる、フリースケール・セミコンダクタ会社(オースティン、テキサス州)の従業員の話だけでなく、飛行機のトランスポンダシステムやレーダ検出に関する技術的な要素についても考えていく。


最終的に、政府の全体的な話の説明は、時間の流れや行方不明機の位置を知るのに、技術的な衛星のコンピュータ解析に依存するだけでした。

メディアが作るドラマ:悲しむ家族や「責任のなすり合い」が全て。
単なる推測にすぎないイギリス衛星の位置データに従って、マレーシア政府をその推測を「承認」しており、マレーシアの人達はインマルサット会社が最初の10日間のデータに基づいて判断していることを非難しています。これはメディアに都合のいい余興に過ぎず、現実問題としての飛行機を見つけることから目をそらすためにやっている余興なのです。

デイリーテレグラフによると:インマルサット会社と共同で作業しているAAIBは、マレーシア航空のフライトの居場所に関する唯一の信頼できる情報を提供し、引き続き、10日間もその推定されたインド洋南部をくまなく探したものの、今だに航空機が墜落した証拠が見つけられていない、と言うことです。

どのような理論を駆使して、インド洋墜落の結論に達したか知る由もありませんが、ハッキリ言えることは、行方不明のマレーシア航空370便の公式の墜落物語は完全にごまかしだった、と言うことです。


おかしいと思いませんか?最も大きな飛行機がせいぜい数人の人間による事件で説明されるなんて!それもアジア全域を巻き込んで。
そして、また、たった1つの英国の会社と英国政府の航空当局によって事件の幕引きがされたなんて。


インマルサットとは、どういう会社なのか?
インマルサットは、英国政府の中でも重要な役割を果たしており、軍用、航空衛星市場、ハネウェル関連会社との提携など、世界的なモバイルサービスを提供する英国の衛星通信会社である。

軍関連の世界的な衛星通信連合で「イラク、アフガニスタンや他の場所も含め」、広大な範囲をカバーし、軍関連の任務にもついており、米国でもFEMAと契約して米国でのモバイル衛星サービス(MSS)を提供し続けている。



ロイター通信によると、「米国との契約では、FEMAは災害発生時に支援要員との通信において信頼性の高い、非常に困難な任務を帯びた通信をインマルサット衛星サービスは提供する。」

「緊急事態においては、指令を発する者と応答者は、それぞれ運用センターを介して自分達どうしだけでなく、彼らのリーダーとすぐに通信できることが不可欠である」



ロンドンの朝のシティと繋いだ「2011インタビュー」によると:「インマルサットは、太平洋を横断する一隻のヨットからアフガニスタンに展開している数千の駐留米軍にモバイル接続サービスを提供しています」

インマルサットは、FTSE 100(最も影響力のある会社100)の1つなのに、めったに紙面を飾ることはありません。

...中東での最近の衝突やリビアにおいて、ジャーナリスト、デモ参加者や援助関係者が旧政府と残忍な衝突があった時も、コミュニケーション機能の提供という巨大な貢献をしているにも関わらず。


2012年3月、大手メディアのアルジャジーラ ベイルート特派員アリハシム 他2人が一緒に、カタールの紛争に関してあまりに外交政策が米英に偏った報道に反対して辞任した。
アルジャジーラは50,000ドル費やして、シリアの反政府勢力に密輸した携帯電話や衛星通信ツールを提供した、と言うのだ。


インマルサットはアルジャジーラがシリア内部の反乱軍に提供した衛星電話を供給し、それはシリア国内のテロ攻撃の作戦伝達に使われ、シリア内部の外国武装勢力を支援していた。


以下、自動翻訳修正中!

少数の企業がそのサービスを提供するために配置されることになる、とインマルサットは、とにかく自分自身の入場によると、リストの一番上になります。2013年9月では、インマルサットは、「GSMとインターネットサービスを提供し、航空業界へのさらなる進出を発表」。航空会社とその乗客にロイターが報告された、「フランス防衛産業グループのタレスは、それが商業航空市場へのインマルサットPLCの接続ソリューションのマーケティングパートナーとして、当社を含むことになる協定(MOA)の覚書に調印したことを発表しました。


Only a few firms would be positioned to deliver that service, and Inmarsat, according to their own admission anyway, would be at the top of the list. In Sept 2013, Inmarsat announced further inroads into the aviation industry, providing “GSM and Internet services to airlines and their passengers”. Reuters reported, “Thales SA announced that it has signed a Memorandum of Agreement (MOA) that would include the Company as a partner in marketing Inmarsat PLC's connectivity solutions to the commercial aviation market.


MOAの下で、SwiftBroadbandとGX航空は、タレスのSAのTopSeries IFECシステムのプライマリおよび優先衛星サービスです....

Under the MOA, SwiftBroadband and GX Aviation are the primary and preferred satellite services for Thales SA's TopSeries IFEC system….



金銭的条件は明らかにされていない。」2013年6月、並んでインマルサットの入札では カーライル·グループLPとブラックストーン·グループLPシンガポールテレコム株式会社のオーストラリアのサテライトユニットを制御するため。ロイター通信は、報告された「シングテル、東南アジアの通信事業者は、その衛星のビジネスを大切にオーストラリアのOptusの単位以上AUD2億円(19億ドル)であり、それはシンガポールとオーストラリアの主要市場で生ぬるい成長を戦いとして発売され、それを入れている時。


Financial terms were not disclosed.” In June 2013, Inmarsat bid alongside the Carlyle Group LP and the Blackstone Group LP for control over Singapore Telecommunications Ltd's Australian satellite unit. Reuters reported, “SingTel, Southeast Asia's telecom operator, values the satellite business of its Australian unit Optus at more than AUD2 billion ($1.9 billion), and has put it on sale as it battles tepid growth in its key markets of Singapore and Australia.



インマルサットPLC、ブラックストーン·グループLP及びカーライル·グループLPが前倒しの入札を提出する他の求婚者の一つです。

Inmarsat PLC, Blackstone Group LP and Carlyle Group LP are among the other suitors to submit bids ahead of the deadline.


ブラックストーン、カーライル、KKR、インテルサット、SESとシングテルは、コメントを拒否した。「それはまた持って事業契約のための化学やLNGタンカーで構成、その血管の46をカバーし、その最初の大きな契約に署名するマレーシアの海運コングロマリットMISC Berhad社(MISC)とし、「 。インマルサットのXpressLinkサービスは「公式には、ボーイング777マレーシア航空フライトMH370は、依然として行方不明です..

Blackstone, Carlyle, KKR, Intelsat, SES and SingTel declined comment.” It also has business agreements with Malaysian shipping conglomerate MISC Berhad (MISC), signing its first big deal covering 46 of its vessels, “comprised of chemical and LNG tankers, for Inmarsat's XpressLink service”. Officially, Boeing 777 Malaysian Airlines Flight MH370 is still missing…

----------------------以上
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by rakusen21 | 2014-03-29 09:18 | 金融マフィアの動向 | Comments(0)

ウクライナから米は金塊をそっと盗み、土地や企業も強奪した

アメリカはNGOや極右政党を使って、ウクライナ政府を転覆させ、ビジネスとして儲ける「革命ビジネス」をやってる、と言う話は知っていた。



公開日: 2014/01/17
ジーン・シャープさんが在籍するアインシュタイン研究所はNED(全米民主主義基金)­という人権を語った悪名高い国家転覆機関(チャベス政権へのクーデターにも関与)から­、資金援助を受けてます。まあ、完全に確信犯でしょう?

最近、国際銀行家の資金係のジョージソロスさんがこのOtporに資金供給しているこ­とが発覚しました。

ウィキリークス:ソロス、ミロシェビッチを打ち倒し "Otpor」/キャンバスの活動家のための米国政府の資金調達


でも、まさか、こんな火事場泥棒までしていたとは!
 直接、このことを知ったのは、大学勤務から車で帰ってくる時、国会中継をラジオで聞いたからだ。
それは衝撃だった!

アメリカはウクライナ政府を転覆させ、33トンの金をウクライナのキエフにある中央銀行からニューヨーク連銀に強奪していたなんて!また、米の穀物メジャーのカーギルや石油メジャーのシェブロンなどの大手企業は農業、資源を収奪するかのごとく企業買収していた!
まあ、こっちはハイエナのごとく、安くなったウクライナ通貨につけこんで、ウクライナの土地や企業の株を買い占めていったのだ。
 なお強奪した金は33トンで時価で約15億ドル。そしてアメリカはウクライナに10億ドルの支援?
えっ?差額の5億ドルは自分の懐に入れた、ってことじゃない!
本当にウクライナを支援するんだったら、その金を返せ、って言いたいよ。
盗人たけだけしい、ってアメリカ国家やアメリカ企業のことだな!

なお、このアメリカがウクライナから強奪した金33トンについては下記の「21世紀ワイヤー 目覚めた者たちのニュース」に詳しい

そこで読み取れる金融マフィアらの「革命ビジネス」の戦略は
革命を起こすか、その政府を脅かし、その国の通貨を暴落させ、
金融マフィアの欧米企業はその国の土地や企業を安く買い叩き
欧米各国政府はそのうわまえをいただく。
金融マフィアの言いなりの強盗国家!


-----------
アメリカはそっとウクライナから金を盗んだ

2014年3月21日 により、21WIRE 22コメント

21世紀ワイヤーによると

キエフで硝煙の煙が落ち着くと、お金が収奪された痕跡が見つかった(下記リンク参照)、
キエフからの報告によると、米国は静かにウクライナから金33トンが国外に持ち出し、アメリカの金庫にしまいこんだ。
おそらく、この富は、IMFの新たな交渉のために、米国連邦銀行、ヨーロッパ中央銀行が一部「担保」として置いたもので、ウクライナの経済ブラックホールに飲み込まれるお金を強奪したのだ。
米連邦準備制度理事会に対して幾度となく調査がおよび、このウクライナの金33トンがどこに消えたか、その追跡が行われたが、その追跡は非常に困難を極めた。
だが、ここにきて、この金融強盗の首謀者はどうもニューヨーク連銀(FRB)ではないかと言われている。

ニューヨークに金を持ち込むのは簡単でも、ドイツ中央銀行の金の「没収」事件でわかったように、米国のプライベート·バンクから引き出すのは困難だ。
ドイツ連邦銀行は流出した合計674トンの金のうち、いろいろ試みたものの、数多くの小さな障害が積み重なって、最低5トンぐらいしかNY連銀から取り戻せなかった
( フランス中央銀行を経由して追加で32トンを回収できたが)

これは、2011年にNATOがリビアを侵略し、リビア国営中央銀行の金がどこに消えていったかの疑問が浮かんだが、それと同じようなことが起きているのだ。
NATOの侵略前は、リビアはレバノンと並んで、世界で最も高い一人当たりの金を持ち、その金が担保していたリビア貨幣があるためにカダフィ大佐の長期的な財政基盤を支えていた。

ご想像のとおり、これはリビアのトリポリだけの事件ではない。
現在では、リビアのように国営の中央銀行でゴールドの金に裏付けされた貨幣を発行し、かつ世界の中央銀行のシンジケートと関係を持たない国はシリアとイランだけで、世界で最後の2つの国になったのだ。
(訳者注:北朝鮮を入れて3つの国では?)

言うまでもなく、ここに明らかなパターンを見ることができる。

そして物語は続く...



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大きな嘘とウクライナのゴールドに何が起こったのか?

著者:ファンドマネージャーのDave Kranzlerによる投資研究のダイナミクス

大きな嘘=中央銀行はゴールド(金)を気にしない

※以下 自動翻訳のまま



何も真実からそれ以上であることができなかった。
ベン・バーナンキは複数回、彼は金を理解していないと主張した。
それは無関係な場合は、中央銀行が金を所有し、なぜロン·ポールは議会でバーナンキを尋ねたとき、バーナンキは、なかば皮肉にそれが伝統の外にあることを示唆した。

どちらの場合も、バーナンキは、横たわっていたし、彼はそれを知っていた。
私は思い出すことができない、少なくとも- -決してあからさまな金は、経済的要因ではなかったと述べているだろう比較すると、グリーンスパンは、経済学との法律のためのいくつかの点を持っているように見えた。

グリーンスパンは、できるだけ多くバーナンキは他のすべてに関して行ったように嘘をついたが、彼 ​​は金について嘘に身を約束したことがない。あなたのほとんどは、おそらくグリーンスパン1966エッセイ、読んだことがある 」金と経済自由」 (リンク)を。金が通貨として機能し、なぜ、公的に発行されたフィアットの通貨がない理由、それはそこだけでなく、何も説明していたので、私はそれを何度も読んだことがある。

どのような私は驚くべき発見ビッグ嘘特に連邦- -彼らの金の保管およびトレーディング活動についてとても秘密主義である中央銀行について、金は、金が本当に無関係であると考えられている場合、どのように中央銀行が来るということです?
何がさらに驚くべきなのはロン·ポールとGATA以外の誰もこのことについて彼らを尋ねていないということです。
それについて考えてみよう。

GATAはFRBが公的 ​​にFRBの金の活動に関連し、その記録を開示するために取得しようとして弁護士費用に多額のお金を費やした。

FRBは、GATAのクエストを否定してもより多くのお金を費やした。そして、どのように、連邦準備制度を来て、その金の保管庫の公開、独立した監査に提出しないのだろうか?

これはウクライナの金の問題に私をもたらします。
公的記録によると、ウクライナ政府は、所有している金の33トンのウクライナでsafekeptされていました。
先週ウクライナ新聞が演技することが報告午後Arseny Yatsenyukは、米国への金の移転を命じた。実際のレポートはこちら:
リンク。:ジェシー·カフェアメリケインがここに翻訳版が提供リンクを。

報告書はtrueで、これまでのところ、私は任意のコメントや、それが真実ではないが示唆記事を見ていないことを前提に、最大の問題は、米国が全く問題は、最大のロードせず、ウクライナからの金の33トンを輸送している来るか、です米国が、難しまで読み込み、ベルリン、ニューヨークからドイツの金のいずれかを輸送を持っているようだ?

そして、どのように米国とウクライナが実際に金がある場合は、全くその金を気にするように見える来る無関係?
それはちょうど、米軍は、金を中心に、いくつかの武装警備員を掲示持ってそれは多くの、より安価とロジスティック複雑であろうと思われる彼らは盗難を心配している場合。
一方で、私はプーチンがウクライナから金を購入するために幸せになると確信しています。

何の話をさらに面白くするには、GATAのクリス·パウエルは米国がウクライナの金の親権を取ったかどうかの質問への答えを取得しようとかなりの時間を費やしてきたということです。
彼はNY連銀を照会すると、彼らはと答えた:
「ニューヨーク連銀のスポークスマンは、単純に言った:
「ゴールドアカウントに関するすべてのお問い合わせは、アカウント所有者を対象とする必要があります。
このレポート「議論するウクライナの国立銀行を連絡することがあります(リンク)。
米国務省からの回答を得るために2日間試した後、彼らは最終的にNY連銀に彼を参照して答えた (リンク)。

報告書が真実であることを検証することにある最後のピースは、ウクライナからたわみである。
氏はパウエルは、ウクライナの国立銀行、DCのウクライナ大使館、およびニューヨークの国連へのウクライナの任務を照会しています。コオロギ。
クリスはケースを述べて次のように:"
ここにストレートな答えを得ることの難しさは、ウクライナの金が実際に米国に送られたことをかなり良い証拠である。"

残念ながら、それはウクライナの市民は、米国がその主権金」をsafekeep」することを可能にするため、同じ価格を払ってしまう可能性が高い。

その価格は、その金は、それが何世紀にもわたって離れてロックされ、米国/英国地金銀行の契約配信義務、下の中国でのデータ保管庫に安全に配信されたことを励み知識である。



Ben Bernanke, more than once, claimed that he didn’t understand gold. When Ron Paul asked Bernanke in front of Congress why Central Banks own gold if it’s irrelevant, Bernanke flippantly suggested that it was out of tradition. In both cases Bernanke was lying and he knew it.
In comparison, Greenspan seemed to have some respect for the laws of economics and – at least that I can recall – never would outright state that gold was not an economic factor. Greenspan lied as much as Bernanke did about everything else but he never committed himself to lie about gold. Most of you have probably read Greenspan’s 1966 essay, “Gold and Economic Freedom” (linked). I have read it several times because it explains as well as anything out there why gold works as a currency and why Government-issued fiat currency does not.
What I find amazing about The Big Lie about Central Banks and gold is that if gold really is considered to be irrelevant, the how come Central Banks – especially the Fed – are so secretive about their gold storage and trading activities? What’s even more amazing is that no one other than Ron Paul and GATA asks them about this. Think about it. GATA spent a lot of money on legal fees attempting to get the Fed to publicly disclose its records related to the Fed’s gold activities. The Fed spent even more money denying GATA’s quest. And how come the Fed won’t submit to a public, independent audit of its gold vaults?
This brings me to the issue of the Ukraine’s gold. According to public records, the Government of Ukraine owns 33 tonnes of gold that was being safekept in Ukraine. Last week a Ukrainian newspaper reported that acting PM Arseny Yatsenyuk ordered the transfer of that gold to the United States. The actual report is here: LINK. Jesse’s Cafe Americain provided a translated version here: LINK.
On the assumption that the report is true, and so far I have not seen any commentary or articles suggesting it is not true, the biggest question is, how come the U.S. has absolutely no problem loading up and transporting 33 tonnes of gold from Ukraine to the U.S. but seems to have difficulty loading up and transporting any of Germany’s gold from New York to Berlin? And how come the U.S. and Ukraine seem to care about that gold at all, if indeed gold is irrelevant? It would seem that it would be a lot less expensive and logistically complicated just to have the U.S. military post a few armed guards around the gold if they’re worried about theft. On the other hand, I’m sure Putin would be happy to buy the gold from Ukraine.
What makes the story even more interesting is that GATA’s Chris Powell has spent considerable time trying to get an answer to the question of whether or not the U.S. has taken custody of Ukraine’s gold. When he queried the NY Fed, they responded with:

“A spokesman for the New York Fed said simply: “Any inquiry regarding gold accounts should be directed to the account holder. You may want to contact the National Bank of Ukraine to discuss this report” (LINK).

After trying for two days to get an answer from the U.S. State Department, they finally responded by referring him to the NY Fed (LINK).
The final piece in verifying that the report is true is deflection from Ukraine. Mr. Powell has queried the National Bank of Ukraine, the Ukrainian Embassy in DC, and the Ukrainian mission to the UN in NYC. Crickets. As Chris states the case:

“The difficulty in getting a straight answer here is pretty good evidence that the Ukrainian gold indeed has been sent to the United States.”
Unfortunately, it is likely that the citizens of Ukraine will end up paying the same price for allowing the U.S. to “safekeep” their sovereign gold. That price is the comforting knowledge that their gold has been delivered safely to vaults in China under U.S./UK bullion bank contractual delivery obligations, where it will be locked away for centuries.
All this skullduggery over a barbarous relic that has been deemed irrelevant by the U.S. Federal Reserve…
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by rakusen21 | 2014-03-24 23:36 | 金融マフィアの動向 | Comments(0)